2011年01月15日

システムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。

システムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。

システムトレーダーが行う「システムトレード」とは、
投資を行う際に裁量を排し一定売買ルールに従って売買を行う方法で、
検証(バックテスト)を行うことにその方法を見出します。(ウィキペディアより)
システムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。



近年、この「システムトレード」を実践する方が増えてきました。

しかし、「 システムトレードで、どうも成果が出ない」、 または、
「検証では良い結果が出るが実践では損失が膨らんでしまっている。」 このようなお話を聞くことが多くなりました。

時間をかけて検証し、トレードを行っても、 損失が膨らんでしまっては、
トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

それではなぜ、せっかく始めたシステムトレードで「勝てない」のでしょう?

おそらくそれは、システムトレードに対する理解が足りなかったり、
トレード方法が相場に合わなかったことなどが考えられます。

ただ、それは一部の投資家の話であって、
実際には、安定的に利益をあげている投資家も存在するのです。

もし、実際に成果を上げている実践トレーダーたちがどのような戦略を行い安定的に収益を目指しているか知ることができれば、
あなたの投資は変わるはずです。

そこで今回開催するシステムトレードフェスタでは、4人の実践システムトレーダーたちが、「安定的に収益を目指すこと」をテーマにシステムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。


今回のシステムトレードフェスタでは、

4人のトレーダーの経験に基づいたノウハウと、システムトレードを始めてからなかなかうまくいかない方が今後トレーディングを始める上での考え方、実践方法を学んでいただきたいと考えています。

そのため、システムトレードの入門的な知識を持ち合わせていて、
トレード(株式、FX、先物etc問いません)を1度以上経験したことのある実践投資家、または、知識を十分に備え、 これからトレードを始めようというレベルの方を想定しています。

*
【教材内容】
・DVD2枚組 約310分
・価格39,800円 ⇒先着100名様限定特別割引 34,800円
・テキスト(写真は参考イメージです、実際はDVD2枚となります)

※商品は発売開始日に合わせて代引にて発送を致します。
(銀行振込、クレジットカードにてお申込をご希望の方はお申込の際にメッセージ欄にその旨を記載して頂きます様、宜しくお願い致します。)
【講義概要】
・第一部 「イベント投資で始めよう! システムトレード」
・第二部 「個人投資家流「ヘッジファンド」作成講座初級編」
・第三部 「システムトレード入門」
・第四部 「マルチプルなシステムトレード」
*
*

注意事項

・商品の発送について
宅配便で配送いたします。送料・代引き手数料無料です。※地域によって到着までに日数がかかる場合がございます。
・お電話でのご注文も受けたまわります。
商品の詳しい内容を知りたい場合、またご不明な点がございましたら、以下までご連絡ください。
電話:0120−963−696(エンジュク事務局 平日10:00〜19:00)
メール:info@enjyuku.com
・お申込みフォームがうまく作動せず、お申し込みが出来ない場合には、メールにてお申し込み下さい。

【ご注意ください】当講座で提供している投資対象や投資手法は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生じる場合がございます。投資対象や取引の仕組およびリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任においてお取引いただきますようお願い申し上げます。信用取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物取引、株価指数オプション取引、商品先物取引などの保証金・証拠金設定のある投資対象については、お客様がお預けになった保証金・証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金・証拠金以上の損失が出る可能性がございます。また取引レートには売値と買値に差が生じます。(※外国為替証拠金取引の取引レートには通貨毎に売付価格と買付価格に差額(スプレッド)があります。)

【免責事項】当講座で提供しているコンテンツは、作成時点で得られる情報を元に、細心の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また、投資知識の学習のための参考となる情報の提供を目的としたもので、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者及び当社(エンジュク株式会社)は一切の責任を負うことはありませんので、ご了承下さいまた、当コンテンツのすべての情報について当社(エンジュク株式会社)の許可なく転載・掲載することを禁じます。

システムトレードで成功したいとお考えの方は、是非、この4名のシステムトレーダーが公開するノウハウをお役立てください。
システムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。


ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
posted by 逆張りシステムトレード at 09:54| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

プロのシステムトレードの実践知識を学びたい方

プロのシステムトレードの実践知識を学びたい方

プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(理論編)








株式や先物等、機関投資家の立場で長いこと運用をしてきたプロのシステムトレードの実践知識を学びたい方。PCを使ったトレードシステムの構築法実演と、質疑応答に重点を置いた実践的な内容。

【講義概要】
システムトレード入門
プログラム(内容)
マーケットの原則
トレードの原則
システムトレードとは?
システムトレードの特徴
システムトレードの原則
バックテスト
Microsoft Excelの利用の各段階
トレードシステム構築のアウトライン
トレード戦略の考察
検証ファイルの標準的な構成
日々の実行ファイルの標準的な構成
マルチファクターモデルによる予測
マルチファクターモデル(Multi Factor Model)
重回帰分析(Multiple Regression Analysis)
回帰モデルの概念図
重回帰分析例題
重回帰分析、前処理のヒント
重回帰分析の手順
ニューラルネットワーク
トレードシステムの構築
Pan Active Market Database
Yahoo Finance
トレードシステムの実例
Microsoft Excelの代表的な関数一覧
Microsoft Excelの分析ツール
Microsoft Excelの分析ツール
Microsoft Excelの便利な分析ツール
VBAの利用
VBAによる自動化のポイント
条件分岐の代表的なステートメント
ループ処理の代表的なステートメント
マクロの実行速度を上げるステートメント
検証結果の評価・最適化
評価項目
評価の考え方
カーブフィッティングの陥穽を避ける
総括

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
posted by 逆張りシステムトレード at 21:39| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月10日

投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。

投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。

投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。

・システムトレードで、どうも成果が出ない
または、
・検証では良い結果が出ているが、実践では損失が膨らんでしまっている

こんなお話を聞くことが多くなりました。
時間をかけて検証し、トレードを行っても、
損失が膨らんでしまっては、トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

この問題を、資金効率と資金管理の課題を解決することで
驚異的なパフォーマンスをあげているトレーダーがいます。

システムトレードの世界でも個人投資家に絶大な支持を得ている、斉藤正章氏です。

斉藤氏は、ものすごいスピードで株価が暴落し、市場参加者が青ざめている中で、
逆張りシステムのルールに従って、淡々とトレードすることで利益をあげています。

そして、今回のセミナーでは、斉藤氏がこれまで公開されていなかった
2点の必要不可欠な課題解決方法について言及します。

ではまず、なぜ、斉藤氏は投資家の大多数が青ざめている中、
淡々と売買出来るのか?について、

               ---この逆張りシステム売買ルール詳細はこちらです---
          【買いルール】
                 以下のすべての条件を満たす場合、翌日成行きで買い
                      ・●●日移動平均と株価(終値)との乖離率が−●●%以下
                      ・●日移動平均と株価(終値)との乖離率が−●●%以下
                      ・過去10日間の平均売買代金が1,000万円以上(任意条件)

             【売りルール】
                 以下のいずれかの条件を満たす場合、翌日成行きで売り
                      ・株価(終値)が買値より●●%以上の上昇
                      ・買付日から●●日以上が経過

この逆張りルールは、日中場を見ることの出来ないサラリーマンでも実践可能な、
寄り付きのみで売買する非常にシンプルなルールです。

検証結果を見ると、過去24年間のバックテストデータで、
@単年度で、負けた(マイナスとなった)年が1年もない
A勝率は、80%以上
B平均約20日間のトレードで、利益は約10%と驚異的

という、今までのシステムトレードの常識を覆すような裏づけ結果が出ています。

斉藤氏は、この検証結果から、暴落局面というリスクの高いシーンで、
高いリターンが得られることが、最初からわかっているため、
淡々と売買を行い成果を上げることが出来ているのです。

斉藤氏自身が実践し、年率でも数百パーセントの利益を手にした、
この逆張りシステムトレード手法は、斉藤氏の第一弾のDVD、
第二弾のDVDにて完全公開されました。

そして、その80%以上の勝率と検証結果に、多くの投資家が驚愕しました。

しかしながら、このルールで単純に売買をすると
陥りやすい落とし穴があります。

その、逆張りシステムの落とし穴とは、
資金管理の方法により、リターンにかなりの開きが出ることと、
上昇相場では、投資チャンスが少ない
という2点です。

この点についての認識は、斉藤氏から頂いている以下のコメントをご覧下さい。


私の得意とするのが逆張りであることから、順張りよりも逆張りのほうが有利だと
考えている方もいるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。

逆張りは中途半端に下がっている銘柄を仕掛けるのではなく、勢いよく急落している
銘柄を仕掛けるのが逆張りであり、おもに株式市場全体の暴落相場で買いシグナルが
多く発生するという特徴があります。

そのため、年間を通して頻繁にチャンスがあるわけではありません。

もちろん、逆張りだけでも長期的に勝ち続けることは可能ですが、1980年代や2005年のような
上昇相場では逆張りのチャンスが非常に少ないため、そのチャンスを待ってトレードをしないというのは
大きな機会損失になります。

そこで、逆張りの欠点(機会損失)を補完する目的で「順張り(トレンドフォロー)」を取り入れることは、
逆張りのチャンスが少ない上昇相場でも安定的に利益をあげ続けるための
有効なアプローチとなるのです。

逆張りシステムは、実践者の投資資金、資金分散の方法により、リターンにかなりの開きが出ます。
このことについてご理解頂くために、以下の検証結果をご覧下さい。

【事例1】
検証期間:1990年1月1日〜2007年8月31日まで
(A)1200万円の資金を3銘柄に分散してトレードした場合
(B)1200万円の資金を60銘柄に分散してトレードした場合

この【事例1】からわかることは、
・多くの銘柄に資金を分散することで、トレード回数が多くなり、リターンが安定する
・多くの銘柄に資金を分散することで、ドローダウンが小さくなり、リスクが低くなる
・資金分散を行わないとリターンが安定せず、(検証結果では平均損益が大幅なプラスにも関わらず)期間損益がマイナスになる場合もある

このことから、資金管理の重要性がお分かりいただけると思います。

また、逆張りシステムは、上昇相場と下落相場ではパフォーマンスにばらつきが出ます。
上昇相場では、投資チャンスが少ないという弱みがあるためです。

そのため、パフォーマンスを安定させ、上昇相場での機会損失を避けるためには、
順張りシステムを併用することが必要となってきます。

このことについてご理解頂くために、【事例2】をご覧下さい。これは、上昇相場の典型ともいえる
バブル相場の期間の検証結果です。

【事例2】
検証期間:1983年1月1日〜89年12月31日まで
20万円ずつ60銘柄に分散した場合

実は上昇相場では、トレードの機会が通常の約1/9と激減し(24年の平均は207回/年)、年間のリターンにばらつきが出ることがわかります。

これは、以下の検証結果を注意深くみてもわかります。

斉藤氏の逆張りシステムは暴落局面では非常に有効なシステムである一方、
上昇トレンドでは、パフォーマンスが上がりにくいという弱みがあります。

そのため、長期間にわたり安定して高いパフォーマンスを上げ続けるためには、
さらに以下の2点の理解が必要不可欠なのです。
(1)資金効率を上げる為の資金管理について理解していること
(2)上昇相場でも勝つためのトレード戦略を理解していること

現在公開されている逆張りシステムの手法は、勝率、利益率ともに優れた
トレード手法ではありますが、あくまで斉藤氏のシステムトレード戦略の一部でしかありません。

そして、この逆張りシステムの弱点を補完し、”長期にわたり高いパフォーマンスを実現する”
のが、今回紹介させて頂く順張り+逆張りを組み合わせたシステムトレード戦略なのです。

今回のセミナーでは、これまで細部まで明かされることのなかった、
この斉藤氏のシステムトレード戦略の全貌に迫ります。

---斉藤氏のレポートより---
私自身が2010年までを勝ち抜くために必要だと考えるものを項目に挙げるとすれば、 精神論は別として、物理的には以下の3つになるでしょうか。

(1)上昇相場で勝ち続ける「攻め」の戦略
(2)下落相場でも負けない「守り」の戦略
(3)破産を回避するための資金管理術

他にも細かく言えば必要なことはまだまだあると思いますが、私の中で常にイメー
ジしている要素はこれだけです。


今回のセミナーでは、このことを明確にし、
(1)上昇相場で勝ち続ける「攻め」の戦略、
(2)下落相場でも負けない「守り」の戦略について理解を深めて頂くため、

パターン@: 逆張りのみで利益をあげる
パターンA: 逆張りの大量発生時のみ+順張りで利益をあげる

の2パターンについて、解説していきます。
結果として、相対する相場でバランスよく利益を上げている2つのトレード戦略を学びます。

(3)破産を回避するための資金管理術については、以下について学びます。
・ドローダウンへの対処法や成績をコントロールするための考え方
・順張り、逆張りトレードのを組み合わせて運用するための機械的運用モデル
・利回りやドローダウンを意識した資金管理術

今回のセミナーでは、逆張りシステムの資金管理について解説するとともに、
成績を安定させ、パフォーマンスを飛躍的に向上させるフィルター(※)などに
ついても学びます。
※フィルター・・・ここでは資金管理を補う為の、補足ルールの事を指します。

斉藤氏曰く、
もしも、ドローダウンを一定の範囲にコントロールすることが出来れば、
優位性のある手法を忠実に実行しているかぎり、
勝てる可能性が高くなるといいます。

株式投資の最大の目的は利益をあげることです。
しかし、現実には持っている資金の量や許容できるリスクなどにより、ひとりひとりに合った運用方針が必要であるのも確かです。

例えば、「とにかく大きな利回りをあげたい」という方もいれば、「利回りはほどほどでかまわないので安定的に利益をあげ続けたい」という方もいるでしょう。

今回のセミナーでは、皆様のこのような要望を満たすため、ひとりひとりに合った適切な運用方法を提案させていただきたいと考えています。

また、これまでの逆張り戦略に加え、私が実際に使っている順張り戦略を補助的に取り入れたシステムトレード運用術に踏み込み、さらに実践的な内容をお伝えしたいと思います。

システムトレードの経験がない方でも実践できるよう配慮していますので、お気軽にご覧頂ければ幸いです。

斉藤氏は非常にお忙しいため、セミナーを開催する回数も限られております。
その中でも、 本DVDは斉藤氏の株式システムトレードのノウハウを余すところなく
公開している、数少ない非常に貴重なセミナーとなります。

斉藤氏自身も、正直「もうこれ以上の内容は出せません」とおっしゃっているほどです。

今回のセミナーは、「イベント投資セミナー」講師の夕凪氏も実際に参加し、
ブログでは以下のように感想を述べています。


★夕凪氏の投資日記「斉藤正章さんのセミナー」より★

満席大盛況の斉藤正章さんのセミナーに参加してきました。あれだけシンプルな方法で、年間利益を30%, 40%と持って行けるのですね。いやぁびっくりです。「もし40%の利益で物足りない方は... 」と話が続くあたりもすごい。順張りフィルターも、逆張りフィルターと同じ仕組みだったのですね。これは知らなかった。勉強になりました。逆張りは既に実行していましたから、今後順張りの方も私の投資手法に中にいれちゃおっと。
「三角持合いを含めたブレイクアウト系は○○○」「投資手法自体は実はどうでもいいんです」といった斉藤語録にはしびれました。システムトレードに多少でも興味がある方には、本DVDを購入することを強くお勧めします。
単なる投資法だけではなく、結果に至るまでの過程で「何が一体重要なのか」が
しっかりと解説されていますから。

シュミレーション結果が掲載されている計27Pageの「順張り&逆張りシステムトレード別冊資料」
これだけでも元が取れるんじゃないかな。いやいや、10万円分位の価値はあるかも。


下記は実際のシミュレーション結果の一つです。
過去のシミュレーションでは、600万円でスタートした資金は24年で約1億円になります。
夕凪氏がこれだけ評価するのも当然の結果と言えるでしょう。

長期間の投資人生でより利益を大きくするために、斉藤正章氏が実践し
利益を上げている最強のトレード戦略を学んでみませんか?

斉藤正章の毎年100%を目指す!
2010年まで勝ち抜く戦略を学ぶ 順張り&逆張りシステムトレードセミナー

●過去の相場を振り返って
・何を買っても儲かる相場(2005年)
・歴史的な暴落相場の教訓(2006年)

●機械的運用のすすめ
・2010年までを勝ち抜くためのキーワード
・システムトレードって何?

●どんな下落相場でも勝ち続ける戦略
・過去24年間以上無敗!勝率80%の逆張り投資法
・銘柄をスクリーニングしよう
・ケーススタディ
・逆張り投資法のメリットとデメリット

●すべてを決定するのは資金管理だった
・ドローダウンの重要性
・どんな記録もいつかは更新される
・ドローダウンとリターン(利回り)の関係
・銘柄の分散数で成績をコントロールする
・逆張り投資法の利回りとドローダウン

●上昇相場で有利な順張りの買い戦略
・ブレイクアウトと押し目買いはどちらが有利?
・順張り投資法の考案
・銘柄をスクリーニングしよう
・ケーススタディ
・順張り投資法の利回りとドローダウン
・順張り投資法のメリットとデメリット

●成績を飛躍的に変えるフィルターの導入
・フィルターって何?
・シグナル数フィルターで成績を安定させよう
・逆張りに最適なフィルター
・順張りに最適なフィルター

●順張りと逆張りの組み合わせ戦略
・順張りと逆張りどっちが有利?
・お互いの欠点を補う
・理論と現実の違いを知る

●目的に合わせた運用モデルを構築しよう
・運用方針は人によって千差万別
・どこまでリスクをとるか
・そのまま実行するだけの機械的運用モデルの提案
(1)利回りを重視する人の積極運用型モデル
(2)ドローダウンを避けたい人の安全運用型モデル
投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。



斉藤正章の毎年100%を目指す!
2010年まで勝ち抜く戦略を学ぶ 順張り&逆張りシステムトレードセミナー


エンジュク株投資セミナー
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石田高聖の投資塾
株から、IPOへ
副収入ゲット
posted by 逆張りシステムトレード at 07:34| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システムトレードで成功したいとお考えの方は

システムトレードで成功したいとお考えの方は

システムトレーダーが行う「システムトレード」とは、
投資を行う際に裁量を排し一定売買ルールに従って売買を行う方法で、
検証(バックテスト)を行うことにその方法を見出します。(ウィキペディアより)

石田高聖の投資塾






近年、この「システムトレード」を実践する方が増えてきました。

しかし、「 システムトレードで、どうも成果が出ない」、 または、
「検証では良い結果が出るが実践では損失が膨らんでしまっている。」 このようなお話を聞くことが多くなりました。

時間をかけて検証し、トレードを行っても、 損失が膨らんでしまっては、
トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

それではなぜ、せっかく始めたシステムトレードで「勝てない」のでしょう?

おそらくそれは、システムトレードに対する理解が足りなかったり、
トレード方法が相場に合わなかったことなどが考えられます。

ただ、それは一部の投資家の話であって、
実際には、安定的に利益をあげている投資家も存在するのです。

もし、実際に成果を上げている実践トレーダーたちがどのような戦略を行い安定的に収益を目指しているか知ることができれば、
あなたの投資は変わるはずです。

そこで今回開催するシステムトレードフェスタでは、4人の実践システムトレーダーたちが、「安定的に収益を目指すこと」をテーマにシステムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。

それぞれの講師の投資環境は異なりますし、実践しているシステムトレードも異なりますので、「安定的な運用を目指すシステムトレード」といえでも、
各講師の実績と経験から基づいたノウハウを学ぶことが可能です。


今回のシステムトレードフェスタでは、

4人のトレーダーの経験に基づいたノウハウと、システムトレードを始めてからなかなかうまくいかない方が今後トレーディングを始める上での考え方、実践方法を学んでいただきたいと考えています。

そのため、システムトレードの入門的な知識を持ち合わせていて、
トレード(株式、FX、先物etc問いません)を1度以上経験したことのある実践投資家、または、知識を十分に備え、 これからトレードを始めようというレベルの方を想定しています。

   過去のセミナーが早期満席となった4人


今回は4人の実績あるシステムトレーダーたちが 安定的にシステムトレードで運用することについて解説致しますが、

実は過去にエンジュクでは4人にそれぞれシステムトレードをテーマとした会場セミナーを開催したところ各講師とも以下のような状況になりました。

・夕凪氏 2010年5月イベント投資セミナー      満席
・一角氏 2009年6月TOPIX先物セミナー       満席
・土屋氏 2007年12月システムトレード構築セミナー 満席

・斉藤氏 2008年10月システムトレードマスター講座 満席

4人とも満席となっています。

そのため、今回のシステムトレードフェスタではこのように多くの個人投資家から支持を受けている講師陣で構成さ れていたので今回も多数の方が参加しました。

以下は、当時参加した方々の感想の一部になります。
・4人の講師みんなの話が聞けてよかったです。(50代、男性)
・色々と新しい知識・ヒントが得られました。(40代、男性、トレーダー)
・内容が濃く、満足のいくものだった。(30代、男性、会社員)
・いろいろな講師の話が聞けたのが良かった。(30代、男性)
・初めて参加したんですが楽しかったです。(30代、男性、トレーダー)
・今回のような良質なセミナーをこれからも開催したい。(30代、男性、会社員)
・こういうセミナーをまたやってください(30代、男性、会社員)

いかがでしょう。
これだけの実績を持っていてと注目を集めている4人がそろったわけですから、今後、この4人が一堂に会する機会はないでしょう。

尚、本講義のセミナーDVDの発売を記念して、
先着100様に限り特別割引(通常価格39,800円 ⇒34,800円)を実施致します。

システムトレードで成功したいとお考えの方は、
今すぐお申込みください。

エンジュク株投資セミナー
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posted by 逆張りシステムトレード at 07:21| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

安定した運用を目指す!! システムトレード戦略フェスタ

安定した運用を目指す!! システムトレード戦略フェスタ

システムトレーダーが行う「システムトレード」とは、
投資を行う際に裁量を排し一定売買ルールに従って売買を行う方法で、
検証(バックテスト)を行うことにその方法を見出します。(ウィキペディアより)






安定した運用を目指す!! システムトレード戦略フェスタ


近年、この「システムトレード」を実践する方が増えてきました。

しかし、「 システムトレードで、どうも成果が出ない」、 または、
「検証では良い結果が出るが実践では損失が膨らんでしまっている。」 このようなお話を聞くことが多くなりました。

時間をかけて検証し、トレードを行っても、 損失が膨らんでしまっては、
トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

それではなぜ、せっかく始めたシステムトレードで「勝てない」のでしょう?

おそらくそれは、システムトレードに対する理解が足りなかったり、
トレード方法が相場に合わなかったことなどが考えられます。

ただ、それは一部の投資家の話であって、
実際には、安定的に利益をあげている投資家も存在するのです。

もし、実際に成果を上げている実践トレーダーたちがどのような戦略を行い安定的に収益を目指しているか知ることができれば、
あなたの投資は変わるはずです。

そこで今回開催するシステムトレードフェスタでは、4人の実践システムトレーダーたちが、「安定的に収益を目指すこと」をテーマにシステムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。

石田高聖の投資塾

最短ゴルフ上達法
究極のゴルフスイング理論“
パークゴルフ エキスパートマニュアル
posted by 逆張りシステムトレード at 07:30| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月03日

なぜ株価は値上がるのか?

なぜ株価は値上がるのか?

なぜ株価は値上がるのか? 相場のプロが教える「利食いと損切りの極意」

石田高聖の投資塾





『生き残りのディーリング』の著者であり、
日本株の歴史的底入れ到来を的中させた
矢口新の名著『値上がる株に投資しろ!』を増補改訂!!
マーケットの真の力学を解き明かし、具体的な「生き残りの銘柄スクリーニング術」を指南する
投資家・トレーダーのための「実用的」な株の教科書

ファンダメンタルズにもテクニカルにも
短期売買にも長期投資にも
リスク管理にも資金管理にも
強力な論理的裏付けを提供

はじめに
皆さんの周りで「株で儲けた」という話が増えてきたことと思います。
2003年4月に大底をつけた日経平均やTOPIXは、2006年9月の時点で、約2倍になりました。個別銘柄のなかには、その2?3年で数倍に値上がりしたものも珍しくありません。また、IPOへの応募も、儲かる確率が高いということで、ちょっとしたブームになりました。
そういった「おいしい話」を身近に聞く機会が増えてくると、自分にも儲けられるチャンスはないものかと心が揺れ動いてしまうのは自然の成り行きです。なにしろ、その期間に預貯金は、ほとんど金利を産まなかったのですから。
一方で「投資」や「投機」という言葉に、いまだに抵抗のある方々もいらっしゃることでしょう。しかし、日本の「物づくりの国」としての成熟度、少子高齢化という社会的な成熟度を見ていると、投資や投機は私たちの生活に、より一層身近なものになってくると思われます。
このあたりで本気になって「株式」というものを一から学んでみるのはいかがでしょうか。

株価変動の本質

また、株式投資のベテランの方々であっても、投資と投機の違いや、リスク管理について、もう一度本書で復習していただきたいと願っています。

「株価が上げ下げするのは、なぜ?」

こういったことを本気で考えてみたことがあるでしょうか? 人間、年を取り、社会での経験もいっぱしになってくると、いまさら基本を学ぶことなどちゃんちゃら可笑しくもあり、気恥ずかしくもあることでしょう。
でも、ご安心ください。百戦錬磨のプロのディーラーも、高名なエコノミストも「なぜ、株価が値上がるのか?」を満足に説明できる人はほとんどいません。私自身も、いろいろな書物を読み、さまざまな国籍の諸先輩方に尋ねたものです。しかし、ついぞ満足な答えには行き当たりませんでした。
とはいえ、私は人より「ねちっこい」性格だったのでしょうか。ディーリングという自分の売買のなかから「価格変動の本質」を見つけ出し、その仮説を1990年に出版した最初の著書で世に問いました。本書では59ページから解説している部分です。
思えば、一介のディーラーが大層なことをしたものです。しかし、その仮説は私が知るかぎり、証明も否定もされていません。
私は現場たたき上げです。ですから、それは学問的には無視される内容なのかもしれません。ところが、実際に売り買いをしていると、その仮説は相場の理解に非常に役立っているのです。
私は1988年ごろから、相場のすべての動きにその仮説を当てはめています。相場観も、リスク管理も、なにもかも、本書で紹介されている「価格変動の本質」をベースに組み立ててきました。
やはり現場は現場です。私の書いたものをもっとも認めてくれているのは、プロのディーラーや自分で売買している人たちです。本書は「株式投資でいかにリターンを上げるか」を追い求めている方々のための本なのです。

本書の構成

しかし「そうか、大事なのは価格変動の本質か」と、いきなり59ページに進まないでください。より理解を深めていただくためにイントロ部分を用意しました。
第1章では「なぜ株価は動くのか」を解き明かし、株価の変動要因を「構造的(継続的)」「投機的(目先的)」に分類して解説をしています。

第2章では株式市場で注目すべき材料を説明し、「投資勘定(余裕資金など)」と「投機勘定(信用取引など)」に分けて対応の仕方を述べました。

第3章は株式入門者の素朴な質問というかたちで、前の二つの章で触れられなかったところや、復習として理解を深めていただきたいところを埋めています。
第1〜3章は初心者の方々にも分かりやすく理解していただくため、証券会社のトレーニー(研修生)と先輩ディーラーとの対話形式で進めました。初心者の方が疑問に思うかもしれないような点をトレーニーの口から先輩ディーラーに質問させています。ベテランの方でも、新しい発見があることでしょう。
市場動向を伝えるために引用した新聞記事は、2002年に出版された本書のオリジナル版『値上がる株に投資しろ』では実際の日付を用いました。しかし、もともとXデーの記事で十分でしたので、改訂版では20XX年の記事としています。日付は気にしないでください。

第4章は実際に資金を運用するときに最も重要な点「リスク管理」の大切さを説いています。
私たちが投資理論を学んだり材料を吟味したりするのは、自分の行動に筋道をつけ、確信を持つためです。そうすれば仮に間違っていたとしても、自分の行動の跡を分析して、再チャレンジができます。
何度か間違うかもしれません。しかし、そのたびに何かをつかみ、上達することができるのです。そのためには自分で納得して行動する必要があります。本書の第1〜4章は、価格変動の性質を理解し、結果として取る自分の行動に納得してもらうために書きました。
とはいえ、いかに理論武装をしても、どのように自分の行動に納得していても、儲けることができなければ話になりません。リターンが読めなければリスクを取る意味がないと言えます。自己満足で楽しむだけならば、他にいくらでも安価な手段があるでしょう。

そこで第5章では「実用的なテクニカル分析の利用法」について述べました。

さらに第6章では「ならば値上がる株をどのようにして見つけるのか?」を具体的に述べています。
なお、分かりにくい専門用語については『相場力アップドリル【株式編】』(パンローリング・2005年)に用いた用語集を中心に脚注をつけました。
基本を学ぶのは上達への近道です。また、基本に立ち返るのはスランプ脱出のための有効な方法です。自分で売り買いしないエコノミストやアナリスト(彼らは相場ではなく、経済や企業分析の専門家なのです)はともかく、百戦錬磨のプロのディーラーたちは、うまく説明できない職人気質の人でも、基本に忠実な身のこなしをしています。
私はより多くの方々に、私が言うところの基本を理解していただき、株式市場で起きていることの知識を深めていただきたいと思っています。そして他人事であった「おいしい話」を身近なことにしてもらいたいのです。また、そういった知識があれば「元本保証で高利回り」などといった、あり得ない手口の詐欺にかかることもなくなります。
株式投資は株価の未来を予測します。「明日を読む」ことだと言えます。明日を読んでリスクを取ることは、明日を信じることでもあります。リスクはうまく取りさえすれば、必ず見返りをくれるのです。

矢口 新


■著者紹介
矢口 新(やぐちあらた)
豪州メルボルン大学卒。日米欧の大手金融機関の為替、債券のディーラー、機関投資家セールスとして東京、ロンドン、ニューヨークの三大市場に勤める。 2002年5月、株式会社ディーラーズ・ウェブ創業。証券投資顧問業、関東財務局長第1647号。著書『生き残りのディーリング』、『なぜ株価は値上がるのか?』、『矢口新の相場力アップドリル(為替編)/(株式編)』(以上パンローリング)、『株を極める! リスク管理・資金運用』(日本実業出版社)など多数。

目次
株価変動の本質
本書の構成

第1章 株価を動かす要因を知る

1.何が株価を動かすの?
株価急落の日
下落要因を記事から探る
2.株価を動かす要因

第2章 株式市場で注目すべき材料

トレンドラインと投機筋
1.企業業績
サプライズ
2.社会的評判
3.投資家動向
出来高
バブルは崩壊する
4.景気動向
5.金利
金利と株価の関係
6.財政
7.為替レート
8.原油価格
原油高の影響
9.国際情勢
10.国内政局

第3章 株式入門者の素朴な疑問

* 株式市場の存在意義
* 分散投資の極意
* 動かないことにもリスクがある
* 損は誰にでも出る
* 高勝率は破滅パターンのひとつ?
* バリュー株とグロース株の違い
* 物言う株主
* 多様な価値観
* 相場は小さな判断の連続
* 信用取引ってなぜあるの?
* 元本保証で高利回り
* アノマリーって何?
* 株式分割は値上がりの材料?
* 外国人の持ち株比率は意味があるの?
* どうして夜間取引ができるの?
* 相場の極意

第4章 リスクマネジメント

1.リスクは避けるものではなく、うまく管理すべきもの
リスクの管理
2.姿を消したスーパーディーラー
3.市民権を得た「損切りの徹底」
4.評価損は実現損よりも性質が悪い
5.損はでるもの。そして、損は切るもの
6.勝負は潮の流れに乗れているときに行うもの

第5章 テクニカル分析の利用

チャートの有用性
1.「素」のチャート:ローソク足とバーチャート
2.トレンドライン
3.移動平均線
4.オシレーター系のテクニカル指標
5.一目均衡表
6.パラボリック
7.ボリンジャーバンド
8.新値足、かぎ足、ポイントアンドフィギア
9.「素」のチャートとテクニカル指標の使い分け

第6章 値上がる株の見つけ方

1.銘柄検索
他人任せの銘柄選択
自分で行う銘柄選択
出来高に注目する
投資か、投機か
2.チャート分析
スペック(仕手、材料株)の兆候を示すチャートの形状
パニックの兆候を示すチャートの形状
天底確認を暗示するチャートの形状
3.勝負は利食いでつく

あとがき――踏み出すところからすべては始まる

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
中国株情報の定番サイト
韓国投資情報センター
DVD 海外投資即実践講座―タイ・ベトナム・ドバイ・アメリカと新興国
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2011年01月02日

バリュー株投資は「勝者のゲーム」!

バリュー株投資は「勝者のゲーム」!

業績チェックも、銘柄入れ替えも、『日経会社情報』一冊で万全。割安優良株は、こんなにある。







割安な優良銘柄は簡単に見つけられる! 投資分析の第一人者が40年以上のアナリストとしての蘊蓄を傾けたバリュ−株投資の画期的入門書。自らの実験運用の結果を踏まえ、プロにも負けない投資ノウハウをずばり伝授。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
業績チェックも、銘柄入れ替えも、『日経会社情報』一冊で万全。割安優良株は、こんなにある。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 株式投資は「敗者のゲーム」になってしまったのか(インデックス・ファンドの時代が来た/負け続けるプロたち ほか)/第2部 なぜバリュー株投資は「勝者のゲーム」なのか(バリュー株投資は優良企業への長期預金/バリューの源泉としてのROE ほか)/第3部 バリュー株投資の実践(バリュー株投資の基本方針/バリュー株の発掘と銘柄絞り込み ほか)/第4部 バリュー株実験運用のパフォーマンス(機械的運用のパフォーマンス/ダイナミック運用のパフォーマンス)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
井手正介(イデマサスケ)
1942年生まれ。一橋大学商学部卒。ペンシルベニア大学ウォートン・スクール経営学修士(MBA)。CFA協会認定証券アナリスト(CFA)。野村総合研究所、野村マネジメント・スクール研究理事、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授を経て、現在、(有)マネジメント・デベロプメント・インク代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
負け組からの、株勝者への道
posted by 逆張りシステムトレード at 06:58| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一般的な個人投資家の方をプロの実力にすること

一般的な個人投資家の方をプロの実力にすること

DVD 公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力

ポイント:プロの実力を身につける

1. 公式の代入だけで投資ができる

DVDの目的は、一般的な個人投資家の方をプロの実力にすることです。公式を覚えることでそれが可能になります。公式は単純明快ですから、迷う余地はありません。どなたでも公式を用いれば同じ投資成果が得られます。下げ相場では大きな損をすることがなく、上昇相場が来たら、投資資産を何倍にもする力が身につきます。

どうして公式にまとめたのか――投資する際にそうすることが楽だったからです。相場の局面ごとに自分ひとりの力で考えようとすると、銘柄やタイミングの決定にあたり考慮する情報が津波のように押し寄せます。それでは結論を出す前に疲れてしまい、考えをまとめることができません。

2. 投資に知識なんて要らない

多くのプロが必要だと言っているほとんどが投資には不要です。儲ける投資をするには要らないものは「要らない」と切り捨てた方が効率的です。
必要な情報はインターネットから無料で得ることができます。

必要な情報
* 各会社の投資家情報
* 各会社の株価、チャート
* 新高値情報

必要のない情報
* 主な経済指標 円や金利、ゴールド、石油価格を注視する必要なし
* 日経新聞 読まなくても投資できます
* 決算書 売上、利益以外不要。賃借対照表、キャッシュフロー不要
* マクロ経済 消費者物価や鉱工業生産といった経済統計不要
* 市場情報 大型株、ディフェンシブ株、店頭株などの区分不要
* テクニカル分析 移動平均線、価格抵抗線、信用残など不要
* 投資指標 PER以外は使いません。PBR、ROE、ROAなど不要

3. 損を避けることに徹する

DVDは大化け株を探すことに主眼を置いています。それと同時に大事なことは、「成功するために大きな損をしないこと」です。一般に、株は儲かる時は黙っていても儲かるものです。相場が上がらない時期への対応に間違いがなければ、資産を減らすことはなく、資産が減らなければ上昇相場が来た時点で大きく勝ち抜くことができます。

4. 筋が通った投資法

ご紹介する公式については膨大なデータに基づき検証を行っていますが、過去データをうまく説明する以上に重要なことは「筋が通っているかどうか」です。

例えば、「業績のいい株は上がる」というのはいつでも成り立つ公理です。業績が悪い株のほうが上がることは、ごく短期間は別として、長期的にはありえません。

また、株価が大きく上伸していくのは必ず新高値を更新した後です。時代の寵児となる株は、これまでのつけたことのない高値をつけていくのです。こうした公理をもとに投資法を組み立てています。

5. 視聴者に求められるレベル

株式投資をしたことのある方。株でなくても商品、為替などの金融取引の経験があれば問題ありません。

基本的な証券用語を目にしたことがある方。たとえば、チャート、日足、終値、PER、経常利益、会社四季報などの単語を聞いたことがあるなどです。

Eメールにて質問を受け付けます。
実際のチャートや会社業績を眺めた場合に「やっぱりわからないや・・」と思うことがあるかもしれません。その時はメールしてください。わかりやすくご説明いたします。
DVD 公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力


東京で優良物件を購入できる
驚異の不動産投資法
分譲マンションを安く買う方法
ニュージーランド不動産投資
posted by 逆張りシステムトレード at 06:52| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

儲かる投資の切り口は「新高値」

儲かる投資の切り口は「新高値」

DVD 公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力

石田高聖の投資塾




公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力


本DVDは株式投資で成功するための原理原則を示すだけではなく、
時代の主役となる銘柄を発掘できる「公式」を解説する。

幅広い検証を経て公式化されたこの戦略は、公式に至る一歩一歩に理由があり、
長く市場に適合している。

たとえこの公式が広く用いられるようになったとしても、
主役銘柄に基づいた公式はその有効性を長く維持するだろう。
内容はシンプルかつ明快であり、原理は極めてシンプルであるため、
経験や学識の有無にも関わらず、あらゆる投資家が用いることが可能になる。
実践で勝ち続ける力を習得できるはずだ。

■ DVDのポイント:プロの実力を身につける

1. 公式の代入だけで投資ができる

DVDの目的は、一般的な個人投資家の方をプロの実力にすることです。公式を覚えることでそれが可能になります。公式は単純明快ですから、迷う余地はありません。どなたでも公式を用いれば同じ投資成果が得られます。下げ相場では大きな損をすることがなく、上昇相場が来たら、投資資産を何倍にもする力が身につきます。

どうして公式にまとめたのか――投資する際にそうすることが楽だったからです。相場の局面ごとに自分ひとりの力で考えようとすると、銘柄やタイミングの決定にあたり考慮する情報が津波のように押し寄せます。それでは結論を出す前に疲れてしまい、考えをまとめることができません。

2. 投資に知識なんて要らない

多くのプロが必要だと言っているほとんどが投資には不要です。儲ける投資をするには要らないものは「要らない」と切り捨てた方が効率的です。
必要な情報はインターネットから無料で得ることができます。

必要な情報
* 各会社の投資家情報
* 各会社の株価、チャート
* 新高値情報

必要のない情報
* 主な経済指標 円や金利、ゴールド、石油価格を注視する必要なし
* 日経新聞 読まなくても投資できます
* 決算書 売上、利益以外不要。賃借対照表、キャッシュフロー不要
* マクロ経済 消費者物価や鉱工業生産といった経済統計不要
* 市場情報 大型株、ディフェンシブ株、店頭株などの区分不要
* テクニカル分析 移動平均線、価格抵抗線、信用残など不要
* 投資指標 PER以外は使いません。PBR、ROE、ROAなど不要

3. 損を避けることに徹する

DVDは大化け株を探すことに主眼を置いています。それと同時に大事なことは、「成功するために大きな損をしないこと」です。一般に、株は儲かる時は黙っていても儲かるものです。相場が上がらない時期への対応に間違いがなければ、資産を減らすことはなく、資産が減らなければ上昇相場が来た時点で大きく勝ち抜くことができます。

4. 筋が通った投資法

ご紹介する公式については膨大なデータに基づき検証を行っていますが、過去データをうまく説明する以上に重要なことは「筋が通っているかどうか」です。

例えば、「業績のいい株は上がる」というのはいつでも成り立つ公理です。業績が悪い株のほうが上がることは、ごく短期間は別として、長期的にはありえません。

また、株価が大きく上伸していくのは必ず新高値を更新した後です。時代の寵児となる株は、これまでのつけたことのない高値をつけていくのです。こうした公理をもとに投資法を組み立てています。

5. 視聴者に求められるレベル

株式投資をしたことのある方。株でなくても商品、為替などの金融取引の経験があれば問題ありません。

基本的な証券用語を目にしたことがある方。たとえば、チャート、日足、終値、PER、経常利益、会社四季報などの単語を聞いたことがあるなどです。

Eメールにて質問を受け付けます。
実際のチャートや会社業績を眺めた場合に「やっぱりわからないや・・」と思うことがあるかもしれません。その時はメールしてください。わかりやすくご説明いたします。

■ 特典&ノウハウ

* テクニカル分析エクセルシート

買いのテクニカル分析2種類、売りシグナル3種類をご紹介します。このエクセルシートをご提供します。日足データを入力するだけで使えます。

■ プログラム

1. 儲かる投資の切り口は「新高値」
* 株式指数の新高値は新しい時代の到来を意味する
* 個別株の新高値は会社が新しい成長ステージに入ったことを示す

2. 買いの条件は、「誰が見ても成長しそうな会社」
* 成長企業を選ぶ3つの公式
・過去5-7年の安定的成長
・直近2-3四半期の爆発的成長
・今後の揺るぎない成長の兆し、3つのキーワード
* 成長企業を見分けるツール
* 仲間の株の動きを見逃さない
* 買ってはいけない銘柄群
* PERの正しい見方
* 買いのタイミングはこれだ

3. テクニカル分析でより有望な株に絞る
* 出来高に人気の兆しを見る
* ボラティリティの低さは過熱感がないことの証し
* 値上がり幅を予測する

4. 売りの公式
* 売りの2つの基本ポイント
* この悪材料で株を売れ
* 株を売るのはテクニカル。3つの公式
* 損切りルールを明確に持つ

5. 市場の動向を見分ける
* 勝敗を左右する日経平均の行方
* 現在の市況をどう読むか
* 大きな上昇相場が出現する際に活躍する銘柄の特性
* 上昇相場の強さを見分ける
* 下げ相場をできるだけ早く察知する

6. 資産運用の公式
* 全資産のどの程度を株に回すか
* 株式投資におけるマネーマネジメント

付録
買い条件のチェックリスト
どこから情報を得るか(情報源リスト)

■ シミュレーション結果

DVDの方法によって機械的にトレードした際のシミュレーションを紹介します。表は日経平均が最近の最高値だった2007年7月9日(18261円)にポートフォリオをスタートした場合、どのような結果になるかを示したものです。

この期間は買いだけの投資には最もつらく勝率が低い時期でした。株にとっての「最大ドローダウン」の時期(最も大きな損が生じ資産が減少する時期)だったと言えます。それでも最大で17%の損で済んでいるのは、平均して6割が株式、残りの4割が現金だったからです。下げ相場では買いシグナルはあまり出ないからです。

最も強調したい点は、下げ相場でも大きな痛手を被らないで済むということです。経験の深い投資家には既知のことですが、下げ相場さえ切り抜けることができれば、上げ相場で稼ぐのは実は簡単です。

パチンコ革命 当たり移動順番論
パチンコno必勝法
パチスロ『ハイエナマスターツール』
パチンコで稼ぎたい
posted by 逆張りシステムトレード at 08:08| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

高勝率トレード学のススメ 小さく張って着実に儲ける

高勝率トレード学のススメ 小さく張って着実に儲ける

あなたも利益を上げ続ける少数のベストトレーダーになれる!








「成功するトレーダーになるための魔法の公式など存在しない。ひとつだけあるとすれば、それが本書だ」――マイケル・スタインハルト(伝説のヘッジファンドマネジャー)

高確率な押し・戻り売買と正しくオシレーターを使って、運やツキでなく、将来も勝てるトレーダーになる!

夢と希望を胸にトレーディングの世界に入ってくるトレーダーのほとんどは、6カ月もしないうちに無一文になり、そのキャリアを終わらせる。この世でこれほど高い「授業料」を払う場があるだろうか。こうした高い授業料を払うことなく、最初の数カ月を乗り切り、将来も勝てるトレーダーになるためには、市場での実績が証明されたプログラムが不可欠である。本書はこのような過酷なトレーディングの世界で勝つためのプログラムを詳しく解説したものである。

トレーディングの現実を著者独自の観点からあぶり出し、短期トレーダーと長期トレーダーたちによる実際の成功例や失敗例をチャートとケーススタディを通じて検証する本書は、まさにトレーディングの生きたガイドブックといえるものである。 本書のテーマは以下のとおりである。

* 成功するトレーダーたちに共通する10の特徴を知り、それを身につけるための方法
* トレーディングという勝負の世界で感情をコントロールするための方法
* トレンド、ブレイクアウト、リバーサルなどを見つけるためのテクニカル分析の手法
* 効果が市場で実証されたシグナルに基づき、常にベストな仕掛けと手仕舞いのタイミングを計る方法
* 「ニュースでトレード」する方法――ニュースがすでに価格に織り込み済みかどうかを見抜くことが大切
* 損失が拡大する前に悪いトレードを手仕舞う方法

最高のトレーダーは、勝算があると思ったときにだけトレードを行う。本書では、低確率な状況と高確率な状況とを見分け、高確率な状況下でのみトレードする方法を紹介する。多くのトレーダーの弱点と陥りやすい過ちを指摘するだけにとどまらず、こうした欠点を理解し克服することでそれらを有利に活用する方法についても解説する。

「悪いトレーダーはいない。悪いのはトレードである」とは言い尽くされた言葉ではあるが、事実でもある。悪いトレードを行わないようにすることも、勝つための条件のひとつである。そのためには、悪いトレードを見抜く目を養わなければならない。本書ではその方法を提示する。それと同時に、チャート、トレーディングのヒント、市場の各状況におけるトレーダーの実例をふんだんに取り入れ、トレーダーに自問自答すべき問題を随所で投げかけながら、市場を自分のものにするための知識とツールを余すことなく伝授する。これらの知識とツールを組み込んだ独自のトレーディングプログラムを手に入れたあなたの勝率は飛躍的に伸び、エリートトレーダーへの仲間入りも夢ではなくなるだろう。こんなパワフルな本がこれまでにあっただろうか。
目次
第1部 トレーディングの心得

第1章 トレーディングの授業料
学習期間
つもり売買も役には立つが、つもりは所詮つもりで現実とは異なる
トレーディングの授業料
過ちから学ぶ
悪い習慣を助長するな
「最初から儲けるのだ」という呪文
貴重な資産を減らすな
小さく考えよ
破産
決意が必要
日記をつける
日記には何を書けばよいのか
日記の見直し
プロのトレーダー
トレーニングプログラム
個人的な意見
優れたトレーダーになるためには

第2章 現実的な目標を設定しよう
現実的な目標設定
現実的な目標を立てよう
負ける日もあることを忘れるな
口座の最低額
最終目標だけでなく、個別目標も立てる
市場別目標
個人的な目標
現実的になれ
トレーディングはビジネスだ
ビジネスプランを立てよう
私自身の経験
優れたトレーダーになるためには

第3章 ハンディをなくせ
相手はプロ
ハンディをなくせ
インターネットとオンライントレーディング
やりやすくなったデイトレーディング
オンライントレーディング
ツール
プロとアマチュアの違い
優れたトレーダーになるためには

第2部 ニュースの利用

第4章 ニュースでトレードする
ファンダメンタリスト対テクニカルアナリスト
何かを知り得ても、あなたが最初ということはまずない
噂で買って、事実で売る
下がるべきなのに下がらないのは上昇のサイン
良いニュース? それとも悪いニュース?
市場はやりたいことをやる
予想外のニュースと予想どおりのニュース
ファンダメンタルズを最大限に活用する
自分の考えを変える柔軟性を持て
客観的になれ
優れたトレーダーになるためには

第3部 テクニカル分析

第5章 複数の時間枠でチャンスを広げよ
複数の時間枠を見る
短期展望主義対長期展望主義
複数の時間枠――視野を広げよ
全体像をつかめ
トレードのモニタリング――支持線および抵抗線の位置の確認とストップを入れる位置の決定
トレーディングには自分のスタイルに最も合った時間枠を用いる
長い時間枠を使うことのメリット
トレードのチェック――同じインディケーターまたはシステムを複数の時間枠に適用 異なる時間枠を増し玉に利用する
それぞれの時間枠における市場の振る舞いを知る
優れたトレーダーになるためには

第6章 トレンドでトレードする
トレンドとは何か
トレンド
トレンドライン
チャネル
大局をとらえる
トレンドラインのブレイク
追っかけはやるな
相場に逆らうな
トレンドフォロー系インディケーター
移動平均線
ADX
リトレイスメント(押し・戻り)
トレンドの測定
優れたトレーダーになるためには

第7章 オシレーターを使う
オシレーター
オシレーターの役割り
オシレーターの基礎
ストキャスティックス
RSI
MACD
オシレーターを使ってトレーディングのタイミングを計る
オシレーターの間違った使い方
オシレーターによるトレーディング
トレンドを利用したトレーディング
複数の時間枠
優れたトレーダーになるためには

第8章 ブレイクアウトと反転
ブレイクアウト――勢いのある側でトレードする
ブレイクアウトはなぜ発生するのか
ブレイクアウトのタイプ
レンジ相場のブレイクアウトパターン
ブレイクアウトによるトレードでしてはならないこと
ブレイクアウトによる高確率トレーディング
ブレイクアウト発生を出来高で見る
カウンタートレンドラインのブレイク
高値の更新
反転
相場はなぜ反転するのか
動きの大きさを測定する
仕掛けのタイミング
高確率ブレイクアウトと低確率ブレイクアウトの違いを見分けることの重要性
典型的なブレイクアウトシステム
優れたトレーダーになるためには

第9章 手仕舞いとストップ
損切りは素早く、利食いは遅く
早すぎる手仕舞い
利食いは遅く
手仕舞い戦略
仕掛けた理由が変わったら手仕舞え
重要なのは負けトレードであって、勝ちトレードではない
ストップは絶対確実なセーフティネットではない
ストップの間違った使い方
ストップの種類
複数の時間枠による手仕舞いタイミングの微調整
ストップがヒットする理由
ストップと反転
ストップとボラティリティ
標準偏差の利用
優れたトレーダーになるためには

第10章 高確率トレーディング
ネコのソフィー
高確率トレーダーになるためには
プランを持つ
典型的な高確率トレーディングシナリオ
トレードする明確な理由を持て
手を広げすぎるな
辛抱強く良いトレーディング機会を待て
リスクとリワード
ポジションサイズ
市場の動きを把握する
低確率トレーディング
優れたトレーダーになるためには

第4部 プランに基づくトレーディング

第11章 トレーディングプランとゲームプラン
トレーディングプランとは何か
トレーディングプランの作成
プランはなぜ必要なのか
トレーディングプランを構成する要素
ゲームプラン
規律
優れたトレーダーになるためには

第12章 システムトレーディング
システムとは何か
トレーダーはなぜシステムを使うべきなのか
システムは買うべきか、自分で作成すべきか
どんなシステムを選ぶべきか
自分はどういったタイプのトレーダーなのか
いろいろなトレーディングスタイルとシステム
相場のさまざまな状態への適応
ストップと手仕舞い
複数のシステム
システマティックトレーダー対自由裁量的トレーダー
よくある過ち
サンプルシステム
優れたトレーダーになるためには

第13章 バックテストについて
なぜバックテストが必要なのか
トレーダーがバックテストでよく犯す過ち
バックテストの方法
システムの評価
手数料とスリッページ
優れたトレーダーになるためには

第14章 マネーマネジメントプラン
ギャンブラー
マネーマネジメントプランを持つことの重要性
マネーマネジメント――勝つトレーダーが共通して持っているもの
マネーマネジメントの目的
貴重な資産を守れ
マネーマネジメントプランの構成要素
リスクレベル
取るべきリスク量を知る
直近のトレード結果に左右されるな
十分なトレード資金を準備せよ
小口口座
自分の戦略は正の期待値を持っているか
優れたトレーダーになるためには

第15章 リスクパラメータの設定とマネーマネジメントプランの作成
十分な資金があるかどうかの確認
資力に見合ったトレードを行う
ディフェンスが第一
リスクパラメータとマネーマネジメントパラメータの設定
マネーマネジメントプランに含むべき項目
マネーマネジメントプランの作成
マネーマネジメントプランに含むべき項目例
優れたトレーダーになるためには

第5部 自己管理

第16章 規律――成功へのカギ
規律は成功へのカギ
ふさわしい時期が来るまで待つという規律を持つ
オーバートレードしないという規律を持つ
トレーディングシステムを開発・バックテストし、それに従うという規律を持つ
トレーディングルールを設定してそれに従うという規律を持つ
トレーディングプランとゲームプランを作成して、それに従うという規律を持つ
事前に下調べをすませておくという規律を持つ
マネーマネジメントパラメータに従うという規律を持つ
損失限界を設けるという規律を持つ
トレードを手仕舞うという規律を持つ
勝っているトレードは長く保有するという規律を持つ
過ちから学ぶという規律を持つ
感情をコントロールするという規律を持つ
自分を律することの難しさ
優れたトレーダーになるためには

第17章 オーバートレーディングの危険性
トレードを選べ
トレーディングは安くはない
焦点を絞れ
なぜオーバートレードするのか
感情によるオーバートレーディング
市場環境が生み出すオーバートレーディング
優れたトレーダーになるためには

第18章 内面を鍛えよ――常に冷静であれ
「もしも」
常に冷静であれ
心の葛藤
休みをとる
幽体離脱体験
悪い習性
冷静さを取り戻す
優れたトレーダーになるためには
posted by 逆張りシステムトレード at 05:14| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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